従業員数名〜数十名の会社が、次に何をやるかを迷わず決められるようになるAI顧問サービス。
「うちは何から始めればいいのか」「この見積もり、高くないか」——毎週30分、実務のAI活用と業者選びの両方に答えます。契約は月ごと。合わなければ翌月やめられます。
AI導入の見積もりで500万円と言われたが、判断材料がない。
ChatGPTを社内で使わせたいが、何から教えればいいかわからない。
取引先はAIを使い始めた。うちだけ遅れている気がして落ち着かない。
売らない。作らない。
ただ、御社にとっての次の一手を、毎週いっしょに決める。それだけ。
毎週30分の定例で、今週の悩みに答えます。メール・チャットは随時。
他社の見積もりを一緒に読み、相場と代替案を伝えます。
御社の業務を聞いた上で、次の1手だけを絞って提案します。
最低契約期間なし。初月から相場観・代替案・優先順位まで、実務ベースで話せます。営業も紹介手数料もなし。
料金は月5万円から。開発や商材の販売は一切しないので、業者と利害が対立しません。
総務省の情報通信白書によると、中小企業がAIを活用できない理由の1位は『何から始めるか分からない』——顧問はまさにこの一点を片付ける役割です。
出典: 総務省『情報通信白書 令和7年版』
顧問側の担当は1社につき固定。毎週同じ人が、御社の事情を覚えたまま答えます。
ベンダーに300万の見積もりを出されて、削れる部分を教えてもらえたのが一番助かった。
毎週30分あるだけで、AIについて焦る気持ちがなくなった。
『それは今やらなくていい』と言ってくれるのが逆にありがたい。
Q.従業員10名の会社ですが、月5万円は高くないですか。
ベンダーに一度だまされて100万円払うより安く済むように設計しています。合わなければ翌月解約できます。
Q.顧問はAIツールを売りつけてきませんか。
開発も販売もしません。特定ツールを売ると利害が対立するため、収入は顧問料だけに絞っています。
Q.社内にIT担当が1人もいませんが大丈夫ですか。
むしろ想定顧客です。専門用語は使わず、次の1手を1つだけ絞って伝えます。
先行案内で、開始スケジュール・空き枠・30分の無料相談の予約フォームをお送りします。営業メールは送りません。合わなければ何もしなくて構いません。